(上)紫・緑
(下)紺・青
(右)白茶
(左)薄墨
(右)冠組 湊鼠
(左)冠組 二色柄 湊鼠
「鳴海織部焼 角鉢」より
深緑・小豆
(右)焦茶暈
(中)青暈
(左)薄紅暈
■11月18日(水)-11月24日(火)日本橋高島屋S.C. 本館7階 呉服サロン きものギャラリー和むすび「日本の花鳥風月の美を組紐へ」
■10月2日(金)-10月4日(日)仙台 藤崎 本館6階呉服売場 ■10月28日(水)-11月1日(日)京都高島屋 7階催会場 「GINZA・TOKYO Selection」
■9月9日(水)-9月14日(月)髙島屋大阪店 7階 催会場「第83回東西名匠老舗の会」
組紐のネクタイやベルト、アクセサリーは「DOMYO」をご覧ください。
組紐を体験する。神楽坂にて、一日の少しの時間で組紐を体験できます。
伝統工芸の組紐をじっくりと学ぶ。道明の組紐教室の紹介です。
この度、帯締めの包装に使用している化粧箱に加え、ご自宅用として簡易包装箱をご用意いたしました。ご購入の際にお選びいただけます。
道明のネクタイは実は歴史が古く、1960年代には既に研究開発を始めていました。
帯締めの収納方法をご紹介いたします。 房カバーなどの道具を使わず、結び目に収める形の収納方法です。 丸紐や平紐、どちらの形状でも可能です。 ぜひお試しください。
日本の組紐は、宗教・儀礼・芸能・服飾・調度などの諸分野と深く関わり、時代にそくして新たな用途を生み出し、それに合わせて技術やデザインを開発してきました。
有職組紐道明の歴史 江戸期から現在に至るまで
明治から大正にかけてほとんどの組紐店が機械化していく中6代目道明新兵衛は、頑として職人の手による糸組を守りました。