(右)冠組 桔梗色
(左)笹浪組 大暈 桔梗色
紺・古浅葱段
身1段(仕切板あり)
身1段(仕切板なし)
蓋
上記画像は身1段(仕切板あり)と蓋です。セットでの販売ではなく、個別のご注文となります。ご注文時に上記の3種類から選択してください。
空色・緑
(右)墨
(左)桑染
2袋入2箱(お送りは2箱からの為)
5袋入
10袋入
上記画像は十袋入です。
画像右から
冠組 群青
笹浪組 大暈 群青
冠組 鶸色
笹浪組 大暈 鶸色
璃図麗 紺
(上)紅・緑
(下)紫・黄
浅葱
(右)深紫・薄墨
(中)青朽葉・一斤
(左)灰緑・浅葱
■8月21日(金)-8月24日(月)東急プラザホテル新宿「TOKYO KIMONO COLLECTION 2026」
■7月8日(水)-7月14日(火)日本橋三越本店 本館 4階 呉服売場 ■7月11日(土)-7月19日(日)京都 市原亀之助商店(京都市下京区室町通高辻上る山王町550)
組紐のネクタイやベルト、アクセサリーは「DOMYO」をご覧ください。
組紐を体験する。神楽坂にて、一日の少しの時間で組紐を体験できます。
伝統工芸の組紐をじっくりと学ぶ。道明の組紐教室の紹介です。
この度、帯締めの包装に使用している化粧箱に加え、ご自宅用として簡易包装箱をご用意いたしました。ご購入の際にお選びいただけます。
道明のネクタイは実は歴史が古く、1960年代には既に研究開発を始めていました。
帯締めの収納方法をご紹介いたします。 房カバーなどの道具を使わず、結び目に収める形の収納方法です。 丸紐や平紐、どちらの形状でも可能です。 ぜひお試しください。
日本の組紐は、宗教・儀礼・芸能・服飾・調度などの諸分野と深く関わり、時代にそくして新たな用途を生み出し、それに合わせて技術やデザインを開発してきました。
有職組紐道明の歴史 江戸期から現在に至るまで
明治から大正にかけてほとんどの組紐店が機械化していく中6代目道明新兵衛は、頑として職人の手による糸組を守りました。